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2007/03/22競艇の帰り道
2007/03/20春
寒い日続きますが、
皆様いかがお過ごしでしょうか?
やたら寒いので、今年は春が遅いとお嘆きの貴兄に、
旧暦では、今日がやっと2月1日です。
暑いと「温暖化」だと騒ぎ、
(確かに、地球温暖化については考えていかないと 地球の滅びを、早めるとは思いますが)
寒い日が少し続くと、「異常気象」だと騒ぐのは 大人げ無い気がします。
春は確かに来ています。
もともと、理論を知ろうともしないしないで気象庁の開花予報をまことしやかに報道し、そのとうりならないと、気象庁にお詫び会見をさせるマスコミの異様さの方が、異常に見えます。
帝塚山界隈では、ハザードの横と、イレブンの南にあるお寺の横にある、小さい梅に白い花が咲き、
(もう終わりましたが)ビゴットの裏の道を入って行った左右の民家に一本づつと、チンチン電車で天王寺に行く時、北畠当たりに大きな《木蓮》が咲き、
(今年はこの寒さのおかげで、まだ咲いています。)
JR天王寺駅の北側の大きな木が一本と南港通りの播磨町から東側が街路樹になっている《こぶし》
(南港通りは東西の道なので、北側と南側で咲く時期や期間が若干異なるのが 面白い)
今盛りはなんと言っても《ユキヤナギ》
万代幼稚園をはじめ、そこらじゅうで咲いています。
面白いのは、車で泉北一号線を走っていると、泉ヶ丘辺りから光明池までやたらと黄色いのや白いのが沢山咲いていたと、記憶する。
それと この時期の楽しみの一つが、前述の左右の木蓮の間に、名前は知らないのですが、ジャスミンのような白い小さい花が、塀の上から、こぼれるように咲きます。短い期間なので、毎年見逃さないようにしています。そして もうすぐ《桜》
こうなると 何もかも一斉に咲きだして、あっという間に夏
春ちゃんも「ボア ビアージェン」オープンし 頑張っています。
短い春のお楽しみ、
新生ラグタイムの周年を兼ねた
恒例の大花見大会を
いつもどおりの日の昼から
いつもどおりの場所でいつもどおりシステムで(肉がよくなったので500円プラス)
開催しますので、
ラグタイムファンを自認される方は
知り合いなど 決して誘わず
家族 恋人 親友のみとご参加ください。
ちなみに、ラグタイムを思って、いろんな人を誘ってこられる方がおられますが そんなことをしても、ラグタイムの客は 決して増えませ。
当日は、自分で楽しんで、そして一緒に作業をしていただきます。我々スタッフも会費を払って楽しみます。
近頃ラグタイムファンになられて 詳しいことがお知りになりたい方は、お店でスタッフにお尋ねください。
メールやテレフォンでは、お答えしかねます。
ラグタイムファンの
(スタッフを含む)
ラグタイムファンによる
ラグタイムファンのための催しです。
よろしく お願いします
健やか 康らかに
RUG G3記
(武骨な爺さん)
2007/03/14お花見
まだまだ寒い日が続きますが、毎年恒例のお花見が四月一日に決まりました。多分一時位から始めますのでお時間あるかたは来て下さいねm(_ _)m
2007/03/08ミラノ通信 1
HIグッチからの 通信が ミラノから届きました。
中村のいるセルティックとACミラン戦
引き分けでも、点が取れれば勝てるアウェイ戦 ヨーロッパチャンピオンリーグです。
残念ながら 負けたようです。
HIグッチは 元気そうです。
G3記
2007/03/04早すぎました 3
最後は 恒例の大抽選会
4等賞 壱万円の商品券 20本
から 1等賞の 10万円の旅行券まで
神戸の支部長が 2万円の商品券を 当てても いつもどうり 私には 関係なく
なぜか 新地のママさんたちが よく当たる。
国分賞 5000円
待ってました。
昨年も これを 当てて美味しいステーキを
3枚 いただきました。
これくらいが、ちょうどいい と
思っていると、
師匠の 仲一馬が、当たりました。
ちょうどいいか、
おめでとうございます。
なんて言っていると、私も 当たりました。
よかった よかった
おしまい
G3記
2007/03/03無題
久々に日記です。何と元スタッフの春田さんと平岡さんが近々店をオープンすることになりました\(≧▽≦)丿最近みじかな人がどんどん独立して行ってます。私も頑張らなければと思う毎日です(´A`)春田さん平岡さん大変だとは思いますが頑張って良いお店作って行って下さい。








ラグタイム大阪のお客様のお誘いで 住之江競艇のグループルームに行きました。
5レースから9レースまで 平和島競艇場の分も少し買って 全敗でした。
今 悲しい四ツ橋線です。
塾の講師をして、南港口の団地に住んでいたころは、出目研究に凝っていたので、一年間住之江競艇場の全開催に 行ったことも ありました。
その時は、1年間で10万円くらいの負け。
ちょうど 高3のクラスを別に持っていたので、数字の受験問題をレース予想の合間に解いたりしていると、ノミ屋のヤクザさんが寄ってきて、
極「兄ちゃん
(当時は わたくしもまだ27歳くらい)
変な式作って、舟券こうてんちゃうか
(なんで わかんのやろ)
うちで こうたら 100円券が90円や
配当の上限は5000円やけど ええやろ」
(ええことあるかいなこっちも 捕まるがな)
G「いや 俺500円づづしか 買えへんから。またにするわ。」ノミ屋さんは 千円単位だった。
おまけに 当時は監視カメラが そこら中で回っていて お金の受け渡しが見付かると、即 ボコボコだった。
楽しみかう予想の博打と違って、数字のみに注目して、統計上の予想配当から、式を作って賭続けると、百円が百円になるところまではつくれた。
これでも、実際には 税金や 船舶振興協会が抜いている分を考えると、結構勝っている。
ちなみに、当時は百円が75円程度の支払いだったように思います。
昔から 必ず勝つ方法でして、《倍掛け》といって、最低200円以上の配当が出れば、一番最初に掛けたお金の以上には 勝つと云われる方法があります。
これは、一つの方針を決めて、初め百円で買って、はずれると次はその倍の200円、またはずれると その倍の400円
というように買います。
これは、
最初の賭金×2の(回数−1)乗
となり、例えば1日12レースある競艇で、1日全く入らないと
百円で賭初めても12レース目には
409,600円
そこまでの賭金総額
2,457,600円[そろりしんざえもん]の米粒の話しをするまでもなく、お金が続きません。計算上は、あげくはて 賭金の大半をしめ 配当は限りなく百円に近づいていきます。
競艇の場合、2連復の数字の組み合わせは15通りしかありませんから、(1ー2)という舟券は15回に1回はくる確率ですし、実際 当時 3年分くらいを計算しましたら、そうなりました。
ところが、こないときは30回以上こず、くるときは 安い配当で立て続けにきます。
そこで 予想配当を考慮し、2日くらいは掛け続ける金額の式を作りました。
G3記
つづく