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IBA認定のバーテンダーであるオーナーの足立をはじめ、スタッフの素顔をお届けする日記です。カウンターの中にいるスタッフそれぞれの個性をホームページを通してお伝えできればと思います。

2009/03/18輿水という名前の人2 by 足立典久

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山崎工場に
12時集合で
パーティーの中締めが4時。
なかなか バーテンダーには 酷な集まり。
セミナー会場は、なかなか綺麗
サントリーの偉いさんの挨拶の後
何故 「山崎」というモルトを作るに至ったか、その間3年を要した等
そして、「響」と「山崎」の金賞等の受賞。
確かに、立派だと思うが、サントリーの偉いさんの言う用に「日本のウイスキーが、スコッチやバーボンと同等の物と 認識された。」と、言えるほどの賞なのか、疑いが残る。
技術を教えて頂いたことには感謝や敬意を 払うが、
香りや製造方を、その評価を
彼らに委ねる必要があるのだろうか。
そんなことばかりが、頭に浮かんできた。
TO BE CONTINUED


コメント一覧
・ 小田切武史 「足立さん、お久しぶり。FM大阪の小田切です。来週あたり伺うかも・・・ サントリー山崎工場、私も2回行きました。輿水さんのお話は興味深いし、工場奥の湧き水も美味でした。 ただ世界5大ウイスキーひとつとか、その土地にその酒があうというのはいかがなものか。確かに日本料理に合うのかもしれなせんが、それより旨いスコッチはやはり本場とちゃうか? ちなみに15年前にいった際、30年もののサントリーのモルト(1960年製造9をいただきましたが、これは美味しかった! 」 - (03/23 01:09)
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